インド・プネ在住の英日・日英翻訳者、デシュムク陽子のブログ
Posted on 07-Oct-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
大きいのは分かるけど、どうやって食べるんだろ。写真は辛かった昨年のロックダウン中、義妹が心を込め招待してくださったパニプリ・パーティーです。
Posted on 04-Oct-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
「ナンカタイ」のよい写真が見つからなかったので、こちらはバンガロール名物「Anand」の美味フィンガービスケットです。
Posted on 03-Oct-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
プネーが今ほどの大きさになったのは、この30年ほどに過ぎないと聞いたことがあります。
Posted on 30-Sep-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
クマとこのこたちと、どっちが恐いかな。写真はムンバイーのハジ・アリ廟を車内から撮影時にたまたま写りこんだバイカーですが、たたずまいがクールで何度でも見てしまいます。
Posted on 17-Sep-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
「恥」以前に、2メートルほどもある大きな布の塊をバイクの上から引っ張ろうとしたなんて、危険行為にも該当するでしょう。
Posted on 13-Sep-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
マハーラーシュトラ州ではモダックを捧げます。プネー周辺は茹でるタイプのものが主流で、人間たちはそこへギィーをたっぷりかけていただきます。
Posted on 12-Sep-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
数年前のモンスーン大渇水で1年ほどにわたり給水制限下での生活を余儀なくされてから、こうした話題に特に敏感になりました。写真は「Times of India」より。
Posted on 10-Sep-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
写真は4年前のチャトゥルティに、旧市街ラクシュミー・ロード周辺で遭遇したガネーシャ様の行進です。この賑わいが戻るのはいつになるのかな。
Posted on 08-Sep-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
写真は「New Indian Express」より。
Posted on 05-Sep-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
荒れる元記事のコメント欄と同様、わたしの心境も複雑ですが、少なくとも放置されないことで救われた例だとも思います。
Posted on 02-Sep-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
インドは恐る恐る、未来に向けての準備を始めています。写真は記事と直接関係ありませんが、福岡県郊外部のスーパーで出会ったインド産エビくんたちです。はるばるようこそ。
Posted on 30-Aug-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
神秘的なハジアリ廟も守らなければ。
Posted on 27-Aug-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
そんなに多くのアフガニスタン人留学生がいらっしゃるとは、お目にかかってみたいな。その生活と勉学、そして気持ちがほんの少しでも楽になりますように、平和が訪れますように。
Posted on 22-Aug-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
みんな知ってるけどね。
Posted on 16-Aug-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
人を見た目で判断するなよ、Byエセ露天商。
Posted on 13-Aug-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
写真はWikipediaからお借りした、ゴア出身の世界的に有名なファド歌手、ソニア・シルサットさんです。
Posted on 09-Aug-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
元気なムンバイーが戻ってくるまで、あと少しかな。
Posted on 28-Jul-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
幸い、全部好きなものです。これからは遠慮せず食べるぞ。
Posted on 27-Jul-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
あらためて画期的な通信方法だな。日本のアマゾンにも関連商品がずらりありました。右下の商品が個人的にツボです。
Posted on 26-Jul-2021 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh
同じ地球に生きる仲間のために躊躇なく動ける人がいます。しかし新型コロナウイルスの感染拡大とロックダウンで、かなりの窮地にあるようです。